
2026年 鳴門市阿波おどり 1日満喫コース
本場・徳島の夏を代表する伝統芸能「阿波おどり」の中でも、鳴門の渦潮とともに楽しめる「鳴門市阿波おどり」初日(2026年8月9日)を主役にした1日コースです。昼は大麻比古神社で家族の無事を祈願し、ベートーヴェンの第九交響曲が日本で初めて演奏された地・ドイツ館で知られざる歴史に触れ、大鳴門橋架橋記念館エディの渦の道からダイナミックな鳴門の渦潮を見下ろします。夕方は駅前商店街で早めの夕食を済ませ、19時からはJR鳴門駅周辺の特設演舞場で、鉦や太鼓とともに連が乱舞する阿波おどりが夜22時まで街を熱く盛り上げます。歴史と自然、そして本場の踊りを一日で味わえる欲張りなコースです。
8/9(日)03:00
タイムスケジュール

阿波国一宮で家族の無事と一日の楽しさを祈願

第九交響曲が日本で初めて演奏された板東俘虜収容所の歴史を学ぶ

ガラス床の遊歩道から鳴門の渦潮を真上から見下ろす

早めの夕食で腹ごしらえ、阿波おどり本番に備える

鉦と太鼓が響く駅前で、連が乱舞する本場の阿波おどり
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