
2026年 天水町夏祭り 1日満喫コース
有明海を望む温泉のまち、玉名市天水町を中心にめぐる1日コースです。天水町小天は文豪・夏目漱石が逗留し小説『草枕』の舞台となった温泉地。昼は漱石ゆかりの旧邸宅を訪ね、熊本市西区の三賢堂にも足を延ばしたあと、丘の上の公園から有明海と雲仙の稜線を見渡します。夕方は天水町夏祭りの会場となってきた草枕温泉てんすいへ。祭りの開催時には屋台と提灯が夕暮れの会場を彩ります。開催の有無や日時は最新の案内を確認しつつ、温泉のまちの夏を家族で楽しむ1日です。
8/1(土)04:00
現地の天気
24°C(現在)9/1130°/24°
9/1230°/26°
9/1329°/26°
9/1428°/23°
9/1528°/23°
9/1629°/22°
9/1728°/23°
直近1週間の寒暖差は平均4.3℃。気温差が大きい日が続くと紅葉が進みやすいと言われています。
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タイムスケジュール

『草枕』ゆかりの明治元年創業の宿で、夏祭りの前に土地の物語に触れる

夏目漱石が実際に泊まった旧邸宅で『草枕』の世界にふれる

「肥後三賢」を祀る熊本市西区の記念堂

有明海と雲仙普賢岳を見渡す高台の展望公園

天水町夏祭りの会場となってきた温泉施設
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