Yui-Shiori
国営昭和記念公園
東京都レジャー

国営昭和記念公園

コースでの流れ

ここでの滞在目安 約180分

次のスポットまで 約15分

次のスポット: 水と緑の開放的な街区をおさんぽ&カフェ休憩

このスポットについて

東京ドーム約39個分の広大な国営公園。シンボルの「みんなの原っぱ」は視界いっぱいに芝生が広がり、レジャーシートを広げれば特等席に。子どもに大人気のふわふわドームや虹のハンモックがある「こどもの森」、水遊びスポットも点在し、四季の花畑とあわせて一日では遊びきれないほどです。

施設・設備情報

🅿 駐車場: あり (立川・西立川・砂川の3箇所)

🚉 アクセス: あけぼの口(みどりの文化ゾーン): JR中央線「立川」駅北口より徒歩約10分。西立川ゲート: JR青梅線「西立川」駅公園口より徒歩約2分。昭島ゲート: JR青梅線「東中神」駅北口より徒歩約10分/駐車場は立川・西立川・砂川の3箇所(大型・普通・二輪車利用可)

※2026年8月時点の調査。見頃・ライトアップは例年情報を含みます。施設情報は年により変わります。最新は公式サイトをご確認ください。

この施設の楽しみ方

紅葉

国営昭和記念公園

2024年の公式記録: 日本庭園のカエデは11月11日ごろ見頃が始まり(見頃予想は12月初旬まで)、かたらいのイチョウ並木は11月下旬ごろ、カナールのイチョウ並木は11月末ごろが見頃。12月5日時点でカエデ類は見頃終盤〜見頃、イチョウは見頃終盤〜見頃過ぎだった(公式花だより)。2026年の色づき状況は公式サイト「花だより」でご確認ください(過去実績ベース)

広大な国営公園で、日本庭園のカエデや、かたらいのイチョウ並木・カナールのイチョウ並木など、見どころごとに見頃の時期が異なります。2024年の公式記録では日本庭園のカエデが11月11日頃から見頃を迎え、イチョウ並木は11月下旬から末頃が見頃でした。夜には「秋の夜散歩」と題したライトアップが行われた実績もあります(2026年は未発表・公式サイトで要確認)。

💡 ライトアップ 「秋の夜散歩」・前年(2025年)実績: 10月30日〜11月30日・16:30〜20:30(最終入園20:30)・会場はかたらいのイチョウ並木/日本庭園/カナール。公園入園料(大人450円)に加え、日本庭園ライトアップ観賞券が別途必要(大人1,200円・小中学生600円、当日窓口券は大人1,300円・小中学生700円)。2026年の開催時期・料金は公式サイトでご確認ください 💰 料金 大人(高校生以上)450円・シルバー(65歳以上)210円・中学生以下無料。2日間通し券: 大人500円・シルバー250円 🅿 駐車場 あり (立川・西立川・砂川の3箇所)

ワンポイント

西立川口から入るとみんなの原っぱまで近くて便利。園内はとても広いのでパークトレインやレンタサイクルの活用が◎。ベビーカー貸出もあります。

おすすめの時間帯

滞在3時間。花の見頃の週末は開園直後の入園が空いていて狙い目

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アクセス・地図

〒190-0014 東京都立川市緑町3173

公式サイトを見る

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