
宮城県旅行
秋保・里センター
コースでの流れ
前のスポット: 奇岩が連なる名取川の峡谷を遊歩道でさんぽ、ハート形のくぼみ探しも
前のスポットから 約15分
ここでの滞在目安 約45分
次のスポットまで 約15分
次のスポット: 全国区の名物「秋保おはぎ」を買い求める、行列必至の小さなスーパーこのスポットについて
磊々峡の覗橋近くに立つ、秋保観光の拠点となる案内施設です。館内には観光案内カウンターのほか、秋保の歴史や自然、伝統工芸の秋保こけしなどを紹介する展示コーナーがあり、これから巡る秋保エリアの全体像をつかむのにうってつけ。周辺の見どころや食事処の情報も手に入るので、午後の秋保大滝方面へ向かう前の作戦会議にぴったりです。無料で入館でき、休憩スペースでひと息つけるのもうれしいところ。磊々峡遊歩道の起点に近いため、渓谷さんぽとセットで立ち寄るのが定番の使い方です。
ワンポイント
磊々峡の覗橋からすぐで、無料駐車場があり磊々峡散策の拠点にも便利です。観光マップや飲食店情報はここでまとめて入手を。休館日が設定されている場合があるので、気になる展示がある場合は事前に開館日を確認しておくと安心です。
おすすめの時間帯
所要約30-45分。磊々峡さんぽの直後、昼食前の時間に立ち寄ると効率的
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アクセス・地図
〒982-0241 宮城県仙台市太白区秋保町湯元寺田原40−7
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