
滋賀県レジャー
栗東自然観察の森
コースでの流れ
前のスポット: 夏に見ごろのハスやスイレン、琵琶湖の水辺の植物を散策
前のスポットから 約15分
ここでの滞在目安 約90分
次のスポットまで 約30分
次のスポット: 草津駅周辺で夕食を調達してから会場へ戻るこのスポットについて
烏丸半島の先端部に広がる自然観察エリアで、琵琶湖固有の葦原や水辺の植生が保護されています。木道や遊歩道が整備されており、湖岸の葦原のなかをゆっくり歩きながら水鳥や昆虫、湖の風景を間近に感じることができます。夏は葦が青々と茂り、湖面を渡る風が心地よい散策路です。みずの森から徒歩圏内で移動でき、今夜の花火会場である芝生広場のすぐそばに位置するため、会場の雰囲気や場所の見当をつけておくにも好都合です。
ワンポイント
みずの森から徒歩数分。遊歩道は舗装されていない区間もあるため、歩きやすい靴で。夏の午後は日差しが強いので帽子と日焼け止めを忘れずに。水分補給をこまめにしながら歩きましょう。野鳥観察が目的なら双眼鏡があると楽しみが増します。
おすすめの時間帯
所要約1時間30分。午後の涼しい風が湖から吹き込み、葦原の緑が美しく見えます
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アクセス・地図
〒520-3015 滋賀県栗東市安養寺178−2
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