
福岡県レジャー
若戸渡船 若松渡場
コースでの流れ
このスポットについて
若松区の中心部、洞海湾に面した岸壁エリアです。渡船場から眺める若戸大橋は、1962年の開通当時アジア最大の吊橋として知られた北九州のシンボル。今夜はこの橋を背景に花火が打ち上がります。石炭の積み出し港として近代産業を支えた歴史を伝えるレトロな倉庫街や石造りの建物が湾岸に残り、港町らしい雰囲気の中を散策するだけで旅気分が高まります。渡船(若戸渡船)は大人100円ほどで乗れる市営の小さな船で、子どもにも人気のミニ船旅です。
ワンポイント
JR若松駅から徒歩約5分。若戸渡船は頻繁に運航しており、対岸の戸畑側との往復も気軽にできます。岸壁は風が通るため、秋の昼間でも長袖があると快適です。周辺に飲食店や商店があるので、軽いランチはこのエリアで済ませておくと午後が動きやすくなります。
おすすめの時間帯
所要約1時間15分。晴れた午後の若戸大橋は青空に映えて撮影日和です
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現地の天気
29°C(現在)9/1229°/25°
9/1326°/24°
9/1425°/23°
9/1528°/22°
9/1627°/23°
9/1727°/24°
9/1829°/24°
直近1週間の寒暖差は平均3.4℃。気温差が大きい日が続くと紅葉が進みやすいと言われています。
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アクセス・地図
〒808-0034 福岡県北九州市若松区本町1丁目15−21
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