
山形県レジャー
松尾芭蕉、清風歴史資料館
コースでの流れ
前のスポット: 花笠音頭発祥の地とされるため池、まつりのルーツをたどる
前のスポットから 約10分
ここでの滞在目安 約50分
次のスポットまで 約10分
次のスポット: 地元の特産品やお土産をのぞける観光物産館このスポットについて
「おくのほそ道」の旅の途中、松尾芭蕉が10日余り滞在したという尾花沢の歴史を紹介する資料館です。芭蕉をもてなした地元の豪商・鈴木清風とのゆかりの品々や、当時の俳句文化についての展示が並びます。館内は冷房が効いており、夏の暑さをしのぐ休憩にも向いています。
ワンポイント
徳良湖から車で移動。入館料が必要です。館内はゆっくり見て回っても1時間かからない規模なので、次の移動に余裕を持たせやすい立ち寄りどころです。
おすすめの時間帯
所要約50分。午後の暑い時間帯の涼み場所としてもおすすめです
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アクセス・地図
〒999-4227 山形県尾花沢市中町5−36
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