Yui-Shiori
東京都レジャー

鍋屋横丁

コースでの流れ

ここでの滞在目安 約55分

次のスポットまで 約20分

次のスポット: なかのZEROに隣り合う小高い公園でお弁当

このスポットについて

青梅街道と交わる、江戸のころから街道の目印として知られてきた辻です。かつてこの角に茶屋があり、そこから鍋屋横丁という呼び名が定着したと伝えられています。今は新中野の駅を中心に商店がならぶ通りになっていて、昔ながらの店と新しい店が入りまじった、飾らない街の空気が残っています。お総菜屋やパン屋があるので、このあとの公園で食べるお昼をここで買いそろえられます。地下鉄の駅から出てすぐなので、電車でのおでかけの出発点として便利です。

ワンポイント

店ごとに定休日と営業時間が違うので、目当ての店がある場合は事前に確認してください。青梅街道は交通量が多いので、横断のときは子どもと手をつなぎましょう。買ったものを持ち歩くので、保冷剤や保冷バッグがあると夏場は安心です。ゴミを持ち帰る袋も用意しておきましょう。

おすすめの時間帯

所要約55分。お昼どき前に買っておくと店も混み合いません

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アクセス・地図

〒164-0012 東京都中野区本町4丁目44 鍋屋横丁

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