東京都レジャー
鍋屋横丁
コースでの流れ
このスポットについて
青梅街道と交わる、江戸のころから街道の目印として知られてきた辻です。かつてこの角に茶屋があり、そこから鍋屋横丁という呼び名が定着したと伝えられています。今は新中野の駅を中心に商店がならぶ通りになっていて、昔ながらの店と新しい店が入りまじった、飾らない街の空気が残っています。お総菜屋やパン屋があるので、このあとの公園で食べるお昼をここで買いそろえられます。地下鉄の駅から出てすぐなので、電車でのおでかけの出発点として便利です。
ワンポイント
店ごとに定休日と営業時間が違うので、目当ての店がある場合は事前に確認してください。青梅街道は交通量が多いので、横断のときは子どもと手をつなぎましょう。買ったものを持ち歩くので、保冷剤や保冷バッグがあると夏場は安心です。ゴミを持ち帰る袋も用意しておきましょう。
おすすめの時間帯
所要約55分。お昼どき前に買っておくと店も混み合いません
このスポットはいかがでしたか
アクセス・地図
〒164-0012 東京都中野区本町4丁目44 鍋屋横丁
このスポットを含むおでかけプラン

2026年 宮の台児童遊園 じゃぶじゃぶ池 1日満喫コース
東京都
特集・おでかけプランを探す
気になったら、無料登録して自分の「しおり」に。予定にしたり、やりたいことに保存できます。