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青森県のおでかけモデルコース

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検索結果 (24件)

2026年 第76回 浅虫温泉花火大会 1日満喫コース

2026年 第76回 浅虫温泉花火大会 1日満喫コース

レジャー
9月26日 03:30
青森県営浅虫水族館

2026年9月26日(土)開催の第76回浅虫温泉花火大会を主役に、陸奥湾に面した小さな温泉町・浅虫を1日楽しむコースです。お昼は浅虫水族館でイルカやアザラシと触れ合い、道の駅ゆ~さ浅虫で足湯と買い物を楽しみます。夕方は温泉街の通りをのんびり散策したら、会場のサンセットビーチあさむしへ移動して夕食をとりながら場所取り。日が暮れたら、陸奥湾の夜空に打ち上がる花火を渚から見上げます。温泉と海の両方を味わえる、秋の始まりにふさわしい1日プランです。

2026年 平川ねぷたまつり 1日満喫コース

2026年 平川ねぷたまつり 1日満喫コース

レジャー
8月2日 03:30
猿賀神社

津軽平野の中でひっそりと受け継がれる「平川ねぷたまつり」(2026年8月2日〜3日開催)の初日を主役にした1日コースです。昼は蓮の花と鏡ヶ池で知られる猿賀神社をお参りし、国指定名勝の日本庭園「盛美園」で静かなひとときを過ごします。道の駅ひらかで津軽の味覚に触れたら、平賀駅前で早めの夕食を済ませ、夜はいよいよ祭りの本番です。19時、平賀駅前からデイリーヤマザキ平川店付近にかけてねぷたが練り歩く姿は、地元の人たちが大切に受け継いできた素朴な津軽の夏を感じさせてくれます。昼は神社と庭園でゆったり、夜はねぷた行列で締めくくる、静かで趣ある一日になります。

2026年 黒石ねぷたまつり 1日満喫コース

2026年 黒石ねぷたまつり 1日満喫コース

レジャー
7月30日 03:30
田舎館村田んぼアート 第2会場「りんご娘」

津軽の小さな城下町を彩る「黒石ねぷたまつり」(2026年7月30日〜8月5日開催)の初日を主役にした1日コースです。昼は日本一の田んぼアートで知られる道の駅いなかだてを訪れ、黒石の代名詞である趣ある「こみせ」の通りを歩き、造り酒屋で津軽の酒文化に触れます。夕方に商店街で早めの夕食を済ませたら、いよいよ御幸公園を出発点にねぷたが市街地を練り歩く本番です。灯りをともした山車と「ヤーヤドー」の掛け声が響く夜の黒石は、津軽の夏祭りらしい素朴で温かい雰囲気に包まれます。昼は田んぼアートと城下町散歩、夜はねぷた行列と、津軽の小さな町の魅力を存分に味わえる一日です。

2026年 八戸三社大祭 1日満喫コース

2026年 八戸三社大祭 1日満喫コース

レジャー
7月31日 03:30
長者山新羅神社

国指定重要無形民俗文化財、山車行列で知られる「八戸三社大祭」(2026年7月31日〜8月4日開催)の初日を主役にした1日コースです。昼は祭りの中心となる長者山新羅神社とおがみ神社をめぐり、山車が繰り出す由来を知ったら、八食センターで市場グルメと買い物を満喫。八戸市美術館で街の文化にも触れられます。夕方に腹ごしらえをしたら、いよいよ八戸市中心街へ。豪華絢爛な山車が笛や太鼓のお囃子とともに練り歩く姿は、東北屈指のスケールを誇る夏祭りの醍醐味です。昼は神社めぐりと市場グルメ、夜は迫力の山車行列と、八戸の夏を丸ごと味わえる一日になります。

2026年 五所川原立佞武多祭 1日満喫コース

2026年 五所川原立佞武多祭 1日満喫コース

レジャー
8月4日 04:00
立佞武多の館

高さ約23mの巨大な山車が夜の街を練り歩く「五所川原立佞武多祭」(2026年8月4日〜8日開催)の初日を主役にした1日コースです。昼は山車の実物を間近で見られる立佞武多の館からスタートし、太宰治の生家「斜陽館」と、桜と津軽鉄道が似合う芦野公園で津軽の原風景を満喫します。夕方は五所川原駅前で早めの夕食を済ませたら、いよいよ市内中心市街地へ。19時、光を灯した巨大な立佞武多がビルの合間を練り歩く姿は、津軽の夏を象徴する迫力の光景です。昼は文学と自然の散歩、夜は圧巻のスケールの山車行列と、五所川原の魅力を一日で味わえます。

2026年 弘前ねぷたまつり 1日満喫コース

2026年 弘前ねぷたまつり 1日満喫コース

レジャー
8月1日 04:00
弘前公園

津軽の夏を彩る「弘前ねぷたまつり」(2026年8月1日〜7日開催)の初日を主役にした1日コースです。昼はりんご畑と桜で知られる弘前公園で、天守と岩木山を望む城下町散歩からスタート。隣接する藤田記念庭園で高台の庭を眺め、赤れんがの弘前れんが倉庫美術館でアートに触れます。夕方は土手町のアーケードで早めの夕食を済ませたら、いよいよ土手町コースへ。扇ねぷたと組ねぷたが「ヤーヤドー」の掛け声とともに練り歩く姿は、津軽の夏を締めくくる迫力の光景です。昼は歴史散歩、夜は勇壮な灯りの行列と、津軽の城下町を丸ごと味わえる一日になります。子ども連れでも歩きやすいコースなので、初めての東北夏祭りにもおすすめです。

2026年 青森ねぶた祭 1日満喫コース

2026年 青森ねぶた祭 1日満喫コース

レジャー
8月2日 04:00
株式会社青森魚菜センター 本店

東北を代表する夏まつり「青森ねぶた祭」。2026年は8月2日(日)から7日(金)にかけての6日間、青森市内中心部を舞台に、勇壮な大型ねぶたと跳人(はねと)の熱狂が街を包み込みます。このコースは、初日にあたる8月2日を主役にした1日満喫プランです。昼は青森ならではの海鮮丼が味わえる青森魚菜センターで腹ごしらえし、ねぶたの家ワ・ラッセで実物のねぶたを間近に見学します。続いて青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸で港町の歴史に触れ、青森県観光物産館アスパムで夕食と展望を楽しみます。日が傾き始めたら、いよいよ市内中心部の運行コースへ。跳人と一体となって熱狂する青森の夏いちばんの夜を、家族で満喫できる1日です。

2026年 ごのへ夏まつり花火大会 1日満喫コース

2026年 ごのへ夏まつり花火大会 1日満喫コース

レジャー
8月1日 04:00
ひばり野ダリア園

2026年8月1日(土)、三戸郡五戸町豊間内地蔵平のひばり野公園で開催されるごのへ夏まつり花火大会を主役に、南部の里・五戸町を1日満喫するコースです。昼は約150種1,500株のダリアが咲き誇るひばり野ダリア園で夏の花々を楽しみ、ごのへ郷土館で町の歴史にふれます。道の駅ごのへで地元の産直品を物色したら、夕方は会場のひばり野公園へ移動して夏祭りの雰囲気を楽しみながら開演を待ちます。日が暮れたら約2,000発の花火が夜空を彩ります。花と歴史散策、花火をよくばりに楽しむ、夏の五戸町の決定版プランです。雨天の場合は翌日に順延されます。

2026年 第46回 八戸花火大会 1日満喫コース

2026年 第46回 八戸花火大会 1日満喫コース

レジャー
8月22日 03:30
八食センター

2026年8月22日(土)開催の第46回八戸花火大会を主役に、港町・八戸を丸ごと楽しむ1日コースです。お昼は新鮮な海の幸が並ぶ八食センターでランチと買い物を満喫し、午後はうみねこの繁殖地として知られる蕪島神社へ。夕方はみろく横丁で八戸グルメの食べ歩きを楽しんだら、会場の館鼻漁港へ移動して場所取りをしながら夕食をとります。日が暮れたら、夜空いっぱいに広がる花火を漁港の岸壁から見上げましょう。海の幸と港の夜空、八戸の夏をよくばりに味わえる決定版プランです。

2026年 第57回 津軽花火大会 1日満喫コース

2026年 第57回 津軽花火大会 1日満喫コース

レジャー
8月20日 03:00
猿賀神社

2026年8月20日(木)開催の第57回津軽花火大会を主役に、白鳥飛来地としても知られる平川市を1日たっぷり楽しむコースです。昼は猿賀公園・猿賀神社で緑豊かな境内を散策し、盛美園で国指定名勝の庭園を鑑賞、平賀駅前商店街で買い物を楽しみます。夕方は平川河畔白鳥ふれあい広場周辺に戻って腹ごしらえと場所取りをしたら、夜は花火が津軽の夜空を彩ります。歴史ある庭園と津軽の夏をよくばりに詰め込んだ1日プランです。

2026年 第21回 むつ市花火大会 1日満喫コース

2026年 第21回 むつ市花火大会 1日満喫コース

レジャー
8月11日 03:00
田名部神社

2026年8月11日(火)開催の第21回むつ市花火大会を主役に、下北半島の中心地むつ市を1日たっぷり楽しむコースです。昼は田名部神社に参拝し、田名部商店街を散策、大湊みなと公園で港町の風景を眺めます。夕方は田名部川河川敷に戻って腹ごしらえと場所取りをしたら、夜は大平岸壁から花火が下北の夜空を彩ります。歴史と港、下北半島の夏をよくばりに詰め込んだ1日プランです。

2026年 はしかみいちご煮祭り マリンフェスタ花火大会 1日満喫コース

2026年 はしかみいちご煮祭り マリンフェスタ花火大会 1日満喫コース

レジャー
7月25日 04:00
蕪嶋神社

2026年7月25日(土)開催のはしかみいちご煮祭り マリンフェスタ花火大会を主役に、三陸の海岸線を1日満喫するコースです。お昼はウミネコの繁殖地として知られる蕪島に参拝し、マリエント(八戸市水産科学館)では海の生き物に触れます。続いて種差海岸の芝生と磯が広がる景観を散策し、午後は会場の小舟渡海岸で磯遊びを楽しみましょう。夕方は名物のいちご煮などで夕食をとりながら場所を確保します。19時30分、太平洋の海上に花火が打ち上がり、夜空を彩ります。ウミネコの島と海の生き物、そして海辺の花火をよくばりに楽しめる、階上町ならではの夏の1日プランです。

2026年 東北町湖水まつり花火大会 1日満喫コース

2026年 東北町湖水まつり花火大会 1日満喫コース

レジャー
7月25日 04:00
青森県立三沢航空科学館

2026年7月25日(土)開催の東北町湖水まつり花火大会を主役に、青森県屈指の湖・小川原湖を1日満喫するコースです。お昼は三沢航空科学館で航空機の展示や体験に触れ、小川原湖民俗博物館では湖とともに生きてきた人々の暮らしを学びます。午後は小川原湖畔で水遊びをしたり、名物のしじみを使った料理を味わったり。夕方は会場の小川原公園に移動して夕食をとりながら開演を待ちましょう。19時30分、湖上に約2,500発の花火が打ち上がり、湖面に映る光が夜空を彩ります。航空機の迫力と湖の恵み、そして湖上の花火をよくばりに楽しめる、東北町ならではの夏の1日プランです。

2026年 白浜海水浴場(八戸市) 1日満喫コース

2026年 白浜海水浴場(八戸市) 1日満喫コース

レジャー
7月10日 01:00
蕪嶋神社

2026年7月10日(金)から8月30日(日)まで開設される青森県八戸市の白浜海水浴場を主役に、鮫町エリアを午前から丸ごと楽しむ1日コースです。午前はウミネコの繁殖地として知られる蕪島神社をお参りし、隣接するマリエント(八戸市水産科学館)でタッチプールの海の生き物とふれあいます。お昼は新鮮な海の幸が並ぶ八食センターで、お目当ての一品を選んで腹ごしらえ。おなかが満たされたら、いよいよ白浜海水浴場へ向かいましょう。遊泳時間は9時から17時まで、遊泳は無料で、更衣室とシャワーは16時30分まで利用できます。太平洋の青い海と白い砂浜が広がるビーチで、波打ち際の水遊びから砂遊びまで夕方近くまで思いきり楽しめます。ウミネコの鳴き声が響く八戸ならではの夏を、家族みんなで満喫してください。水着とタオルを持って、青森の海へ出かけませんか。

2026年 黒石運動公園プール 1日満喫コース

2026年 黒石運動公園プール 1日満喫コース

レジャー
7月17日 23:00
中町こみせ通り

2026年7月18日(土)から8月18日(火)まで開設される、青森県黒石市の黒石運動公園プールを主役にした1日コースです(8月13日は休場)。プールは9時30分から11時30分までの午前枠で入替制となっており、混雑が少ない朝の時間帯にゆったり水遊びを楽しめるのが魅力です。開場前の時間は、黒石市のシンボルである中町こみせ通りの町並み散策と、地元で親しまれる黒石神社への参拝から始めましょう。プールでは流れるプールで浮き輪に乗ってのんびり流され、幼児プールでは小さな子も安心して水に親しめます。25mプールにはウォーターローラーが設置されており、小学生以上の子どもたちの一番のお楽しみになりそうです。津軽地方の夏らしい青空の下、家族みんなで水しぶきをあげて過ごす、朝から昼にかけての短時間集中型のおでかけです。プール施設は屋外のため、天候によって営業時間が変わることもあるので、事前に最新情報を確認しておくと安心です。地元の町並みと水遊びを一度に楽しめる、黒石市ならではの夏の定番コースです。

2026年 蕪島海水浴場 1日満喫コース

2026年 蕪島海水浴場 1日満喫コース

レジャー
7月25日 01:00
蕪嶋神社

2026年7月25日(土)から8月26日(水)まで開設される蕪島海水浴場を主役に、八戸市の海辺エリアを丸ごと楽しむ1日コースです。午前はウミネコの繁殖地として知られる蕪嶋神社にお参りし、すぐそばの八戸市水産科学館マリエントで海の生きものにふれあいます。移動して八食センターで新鮮な海の幸のお昼をとったら、再び蕪島へ戻り、隣接する観光施設「かぶーにゃ」に立ち寄ってから、いよいよクライマックスの海水浴です。遊泳時間は9時から17時まで、更衣室とシャワーは16時30分まで利用できます。遊泳は無料なので、家計にもやさしく思いきり海を満喫できます。八戸ならではの海と港の風景を感じながら、夏の1日を過ごしませんか。

2026年 城北ファミリープール 1日満喫コース

2026年 城北ファミリープール 1日満喫コース

レジャー
7月4日 00:30
弘前公園

2026年7月4日(土)から8月30日(日)まで、9時30分から17時まで営業する弘前市の屋外レジャープール「城北ファミリープール」を主役にした1日コースです。午前は津軽の歴史を今に伝える弘前公園で天守や堀端の散策を楽しみ、続いて赤れんがの建物をリノベーションした弘前れんが倉庫美術館でアートと涼しい室内時間を過ごします。お昼からはいよいよ城北ファミリープールへ。1周138mの流れるプールでぷかぷかと浮かびながら流され、小さな子は幼児プールで安心して水遊び、少し大きな子は長さ25m・高さ7.5mのウォータースライダーに挑戦できます。児童・生徒110円、高校生220円、一般330円と入場しやすい料金設定も魅力で、夏休みに何度でも通いやすいのがうれしいポイントです。弘前市街の観光と水遊びを一日でまとめて楽しめる、家族連れにぴったりの夏のおでかけコースです。

2026年 青森勤労者プール 1日満喫コース

2026年 青森勤労者プール 1日満喫コース

レジャー
7月3日 23:30
合浦公園

2026年7月4日(土)から8月31日(月)まで営業する青森市の屋外プール「青森勤労者プール」を主役にした1日コースです。営業時間は10:00〜12:00・13:30〜15:30の入替制で、7月19日と8月16日は休場となるため、お出かけ前の日程確認が安心です。午前の部に合わせて早めに出発し、まずは青森市民に親しまれる海辺の公園「合浦公園」で松林と潮風に包まれた散策からスタート。続いて青森港のシンボル「アスパム」に立ち寄り、三角形のユニークな外観や港の景色を眺めながら、いよいよプールへ向かいます。10時の開場と同時に入場し、屋外プールならではの解放感を親子で楽しみましょう。料金は一般130円・高校生80円・中学生50円・小学生〜3歳30円で、3歳未満や70歳以上、障がいのある方などは無料という利用しやすい設定も魅力です。青森市内で気軽に立ち寄れる、夏休みの定番おでかけコースです。

2026年 愛宕山海水浴場 1日満喫コース

2026年 愛宕山海水浴場 1日満喫コース

レジャー
7月18日 01:00
田名部神社

2026年7月18日(土)から8月16日(日)まで開設される、むつ市の愛宕山海水浴場を主役にした1日コースです。午前はむつ市田名部の総鎮守・田名部神社で旅の安全をお参りし、続けて全国的にも知られる下北の夏祭り「田名部まつり」の山車を間近で見られる展示館へ。田名部本町商店街でお昼ご飯を済ませたら、いよいよ愛宕山海水浴場でクライマックスの海水浴です。遊泳時間は10時から15時まで(12時から13時は休憩)、遊泳は無料。駐車場は50台分あり、トイレと冷水シャワーも備わっているので、着替えや休憩も安心です。むつ湾の穏やかな海を眺めながら、下北の歴史散策と海水浴を1日で楽しめる欲張りなコースです。夏休みの思い出づくりに、水着とタオルを持って出かけましょう。むつ市街から近く、車でのアクセスもしやすいのが魅力です。

2026年 藤崎町花火大会 1日満喫コース

2026年 藤崎町花火大会 1日満喫コース

レジャー
8月20日 03:00
ふじさき食彩テラス

2026年8月20日(木)開催の藤崎町花火大会を主役に、青森県南津軽郡藤崎町とその周辺を昼から丸ごと楽しむ1日コースです。午後はりんご産地として知られる藤崎町周辺の自然豊かなエリアをめぐり、道の駅でご当地グルメを楽しんだ後、弘前方面の定番スポットへ足をのばします。夕方は平川河畔の白鳥ふれあい広場に戻って場所を確保し、涼しい川風に吹かれながら開演を待ちましょう。日が暮れたら夜空に約3,000発の花火が次々と開き、平川の水面に光が揺れる情景が広がります。青森の夏の夜を川辺で楽しむ、家族みんなで満喫できるプランです。

2026年 鶴田たか丸花火大会 1日満喫コース

2026年 鶴田たか丸花火大会 1日満喫コース

レジャー
8月16日 03:00
道の駅 つるた

2026年8月16日(日)開催の鶴田たか丸花火大会を主役に、津軽の自然と文化を1日たっぷり楽しむコースです。会場となる津軽富士見湖の湖畔には、日本一長い木造三連太鼓橋「鶴の舞橋」が架かり、岩木山を背景にした絶景が広がります。昼は道の駅つるたで津軽の味覚を味わい、午後は鶴田町のシンボル・鶴の舞橋と津軽富士見湖を散策。夕方には湖畔に場所を確保して、山と湖に囲まれた特別な夜を迎えましょう。岩木山のシルエットを背に湖面に映える花火は、津軽の夏ならではの光景です。青森・津軽の自然と地域の祭りが一体となった、家族みんなの夏の思い出づくりにぴったりのプランです。

2026年 大間花火大会 1日満喫コース

2026年 大間花火大会 1日満喫コース

レジャー
8月14日 03:00
有限会社 大間観光土産センター

2026年8月14日(金)開催の大間花火大会を主役に、本州最北端の漁師町・大間を丸ごと楽しむ1日コースです。マグロの一本釣りで知られる大間港の町を昼から歩き、道の駅で大間ならではの海の幸を堪能。本州最北端の碑と大間崎の荒々しい海を眺め、弁天島の赤い鳥居を見渡しながら津軽海峡の風を感じます。夕方には港近くで腹ごしらえを済ませて場所を確保し、夜は旧フェリー埠頭から打ち上がる約6,000発の花火を津軽海峡の潮風の中で見上げます。北の海と空が一体になる、大間の夏の夜の絶景をご家族でお楽しみください。

2026年 十和田市夏まつり花火大会 1日満喫コース

2026年 十和田市夏まつり花火大会 1日満喫コース

レジャー
8月14日 03:00
道の駅 とわだ「とわだぴあ」

2026年8月14日(金)開催の十和田市夏まつり花火大会を主役に、青森県十和田市の夏を1日まるごと楽しむコースです。午後は奥入瀬渓流・十和田湖観光の玄関口として知られる十和田市の街を起点に、芸術とみどりが調和する官庁街通りを散策します。続いて十和田市現代美術館で青森が誇る現代アートにふれ、夕方は屋台が並ぶ歩行者天国でお祭りの雰囲気を満喫しながら腹ごしらえ。日が暮れたら陸上競技場西側の観覧席に腰を落ち着け、夜空に打ち上がる約2,500発の花火を見上げます。整然と美しい並木道と夜空に咲く大輪の花火が、十和田の夏ならではの情景を作り出す、家族みんなで楽しめる1日プランです。

2026年 青森花火大会 1日満喫コース

2026年 青森花火大会 1日満喫コース

レジャー
8月7日 03:00
青森県立美術館

2026年8月7日(金)開催の青森花火大会を主役に、青森港と市街地を昼から丸ごと楽しむ1日コースです。午後は青森県立美術館で文化の薫りに触れ、三内丸山遺跡で縄文の大地をじっくり歩きます。夕方は青森駅前エリアへ移動して、新鮮な海の幸が集まるアウガ新鮮市場で腹ごしらえ。日が傾いたら青い海公園へ足を運んでレジャーシートを広げ、19時15分の開幕を待ちましょう。青森港の夜空に約10,000発が次々と開く迫力と、港の水面に映る光の反射は、東北の夏を代表する絶景です。縄文ロマンと新鮮な海の幸、そして大迫力の港の花火を一気に楽しめる、青森の夏の決定版プランです。

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