
2026年 三笠北海盆おどり 1日満喫コース
かつて炭鉱で栄え、今はアンモナイト化石のまちとして知られる三笠市で開かれる「三笠北海盆おどり」(2026年8月13日〜15日、初日8月13日・会場は中央公園)を主役にした1日コースです。昼は三笠市立博物館で貴重なアンモナイト化石にふれ、三笠鉄道村で北海道鉄道の歴史をたどります。クロフォード公園の広い緑地でひと息ついたら、道の駅三笠で名物のジンギスカンや地元の味を楽しんで腹ごしらえ。17時、中央公園に太鼓の音が響けば、盆踊りの輪が広がる三笠の夏の夜が始まります。炭鉱と鉄道、そして化石のまちの歴史を感じながら過ごす、家族での学びと祭りの1日です。
8/13(木)03:00
タイムスケジュール

世界有数のアンモナイト化石コレクションを見学

炭鉱とともに発展した幌内線の車両を間近で見学

広々とした芝生と展望施設でひと息つく

名物のジンギスカンや地元の味で夕方の腹ごしらえ

太鼓の音とともに盆踊りの輪が広がる三笠の夏の夜
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