北海道レジャー
世界有数のアンモナイト化石コレクションを見学
このスポットについて
三笠市周辺の地層から発掘された、世界でも有数の規模を誇るアンモナイト化石のコレクションを展示する博物館です。大小さまざまな化石が並ぶ館内は、恐竜や古代生物が好きな子どもにとってはたまらない空間です。三笠がかつて海の底だった頃の歴史を学べる展示も充実しており、まちの成り立ちを知る入口としてもぴったりです。
開催・営業情報
名称: 三笠北海盆おどり
開催日時: 8/13(木)〜8/15(土) 時間未定
会場: 三笠市・中央公園
三笠市の夏を締めくくる「三笠北海盆おどり」の会場です。2026年は8月13日から15日までの3日間、中央公園を舞台に太鼓のリズムに合わせて盆踊りが繰り広げられます。炭鉱と鉄道の歴史を歩んできたまちならではの、地域の人々が集う温かい雰囲気が魅力です。博物館や鉄道村で三笠の歴史にふれた1日の締めくくりに、家族で踊りの輪に加わってみましょう。
ワンポイント
会場周辺は夜になると人が集まるため、ベビーカーでの移動は通路の広い場所を選びましょう。夜は気温が下がることがあるので羽織ものがあると安心です。周辺の駐車場は台数に限りがあるため、早めの到着がおすすめです。
ワンポイント
化石の発掘体験イベントが開催されていることもあるので、当日の予定を確認しておくと楽しみが増えます。館内は広めなので、歩きやすい靴での見学がおすすめです。夏は館内が涼しく、休憩にも適しています。
おすすめの時間帯
所要約1時間。午前中から昼にかけては比較的落ち着いて見学できます
アクセス・地図
〒068-2111 北海道三笠市幾春別錦町1丁目212−1
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2026年 三笠北海盆おどり 1日満喫コース
北海道
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