北海道レジャー
炭鉱とともに発展した幌内線の車両を間近で見学
このスポットについて
北海道で最も古い鉄道路線のひとつ、幌内線ゆかりの車両や資料を保存・展示する鉄道村です。かつて石炭を運ぶために敷かれた線路とともに発展した三笠の歴史を、実物の蒸気機関車や客車を通じて体感できます。屋外に並ぶ車両は迫力があり、鉄道好きの子どもはもちろん、家族みんなで楽しめる見応えのある施設です。
開催・営業情報
名称: 三笠北海盆おどり
開催日時: 8/13(木)〜8/15(土) 時間未定
会場: 三笠市・中央公園
三笠市の夏を締めくくる「三笠北海盆おどり」の会場です。2026年は8月13日から15日までの3日間、中央公園を舞台に太鼓のリズムに合わせて盆踊りが繰り広げられます。炭鉱と鉄道の歴史を歩んできたまちならではの、地域の人々が集う温かい雰囲気が魅力です。博物館や鉄道村で三笠の歴史にふれた1日の締めくくりに、家族で踊りの輪に加わってみましょう。
ワンポイント
会場周辺は夜になると人が集まるため、ベビーカーでの移動は通路の広い場所を選びましょう。夜は気温が下がることがあるので羽織ものがあると安心です。周辺の駐車場は台数に限りがあるため、早めの到着がおすすめです。
ワンポイント
屋外展示が中心のため、夏場は日よけと飲み物を準備しておきましょう。運行体験など季節限定の催しが行われることもあるので、事前に確認すると楽しみが広がります。敷地は広いため歩きやすい靴がおすすめです。
おすすめの時間帯
所要約1時間20分。午後早めの時間は日差しが強すぎず見学しやすいです
アクセス・地図
〒068-2145 北海道三笠市幌内町2丁目287
このスポットを含むモデルコース

2026年 三笠北海盆おどり 1日満喫コース
北海道
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