
TokyoLeisure
台東区立書道博物館
Flow of the course
Previous stop: 正岡子規が晩年を過ごした小さな家と庭
About 15 min from the previous stop
About 55 min here
About 30 min to the next stop
Next stop: 夕やけだんだんの階段を下りて、食べ歩きと買い出しAbout this spot
洋画家であり書家でもあった中村不折が、生涯をかけて集めた中国と日本の書に関する資料を収蔵する博物館です。甲骨文や青銅器、石碑の拓本など、文字がどう生まれて変わってきたかをたどれる展示が並びます。不折自身が住んでいた洋館も残されており、建物の見学もあわせて楽しめます。書という切り口は子どもには一見むずかしそうですが、「これも文字なの」と驚くところから興味が広がります。子規庵とは目と鼻の先なので、二つを合わせて根岸の文化をたどれます。
Tips
入館料が必要です。休館日と開館時間は台東区の公式サイトで確認してください。展示替えの期間は見られる資料が変わるので、目当てがある場合は事前に調べておきましょう。館内は静かに過ごす場所なので、その約束を先にしておくと安心です。子規庵との共通の割引が用意されることもあります。
Best time to visit
所要約55分。屋内なので日差しの強くなる時間帯の避難先にもなります
How was this spot?
Access & map
〒110-0003 東京都台東区根岸2丁目10−4
Model course featuring this spot

2026年 防災広場根岸の里 じゃぶじゃぶ池 1日満喫コース
Tokyo
Explore features & model courses
Like this spot? Sign up free to save it to your own booklet as a plan or a want-to-go.